【痩せる力を伸ばす】秋から始める!初心者ランナーが買ってよかったアイテムはコレ!

ダイエットランニング

2017年からダイエットのために習慣的に続けてきたランニング。
累計距離は6.000km以上
毎回10kmくらいを目標に走っております。

最初に走り始めた動機は体型維持のため。

年齢が30歳になってから、急激に体重が落ちなくなってきたことがキッカケでした。

今まで着ていた洋服が似合わなくなり、いわゆる「おっさん体型」に。

だんだんと自分の体型がコンプレックスだと感じ始め、それから走ろうと決意しました。

今では「走る」ことに対して、“気が進まない”とい日は一切なくなりましたが、ランニング当初は、毎回走ることが面倒で、何らかの葛藤の日々が続いておりました。

そんなシソ田もランニングを続けてきて4年。

ランニングを続けてこれたのは「ランニングアイテム」のお陰でもあります。

本日は、習慣的にランニングを4年間続けてられているシソ田が、ランニングを始めた時に「買ってよかったアイテム」を紹介させていただきます。

買ってよかったアイテム①「外音取り込み機能付き」のウォークマン

シソ田的にランニングする際のウォークマンはかなりの必需品。

なんせ、ランニング中の時間が退屈で退屈で…

疲れてきた時も、気持ちを上げるものが何もなく、「ランニング=疲れる」というイメージが強くないました。

それがウォークマンを購入してから、「ランニング=音楽を聴く時間」へと変わり、走ることでストレス発散になり、楽しく走ることができました。

私の購入したウォークマンは、直接音楽データを入れこむことができ、本体から曲順などの操作もできるので、ランニング中もスマホを見ながら走ることなくは安全です。

また「外音取り込み機能付き」のウォークマンなので、外の音もある程度聞こえやすく、周囲の音も聞き取りやすくなっております。

※「外音取り込み機能付き」のウォークマンでも音楽を聴きながらのランニングは、周りの方に迷惑をかける恐れもございます。周囲の様子をよく確認した上で、周りの音が十分に聞こえるような音量で迷惑をかけないように心がけましょう^^



買ってよかったアイテム②セーフティーバンド

シソ田はよく仕事終わりに走っていたため、夜道を走ることが多かったです。

そんな危ない夜道を走っている方に、必ず装着していて欲しいのが、セーフティーバンドのような周囲から認識されやすいアイテム

ランニングは、車やバイク、自転車との接触が心配で注意が必要です。

夜間を走る人のマナーとして、セーフティーバンドや周囲から認識されやすいアイテムは必ず持っていただきたいです^^

セーフティーバンドに限らず、夜間に走る際は明るい色のウェアーやシューズで、事故を起こさないように最大限に注意しながら走りましょう!

買ってよかったアイテム③ランニングタイツ


走り始めの頃は、足や腰などの体の様々箇所が痛み、走れなくなってしまいます。

こういった疲労と負担を軽減してくれるランニングタイツ

私が使用している「コンプレッションタイツ」はテーピング効果もあり、筋肉や体幹をサポートしてくれるので怪我の予防にもなります。

まとめ:ランニングはマイペースに楽しんで!

様々なランニングアイテムの中から、安全面、機能面、健康面を考え、私はこの3つのアイテムを始めの頃に購入し、モチベショーンを下げることなく、趣味としてランニングを4年以上も続けています。

みなさまも安全面など十分に気をつけ、マイペースでランニングを楽しんでくださいね^^

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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